Salon Blog

Dans la occupé tous les jours, il y a de chaque vie humaine, il est inévitable que l'environnement va changer.
Pour le jour déprimé, un peu de guérison. Une journée de plaisir, du plaisir ensemble. Le jour ennuyeux, un peu de découverte.
Nous croyons Une fois habitué à un espace spécial qui se blottit à la vie au jour le jour de nos clients.

ただの「癒やし」で終わらせない。頭皮診断から始まる、未来の髪を変えるエステシモの「本気」ケア。

投稿日 : 2026年8月28日 カテゴリー : ビューティー

こんにちは!Room hairの植木です。

突然ですが、サロンで「ヘッドスパ」を受けたことはありますか?
Room hair
Room hair
お客様
お客様
疲れたときの自分へのご褒美

お客様
お客様
頭が重いときにスッキリしたいから
お客様
お客様
マッサージが気持ちいいから

そんなリラクゼーションとしてのイメージをお持ちの方がとても多いのではないでしょうか。もちろん、日々の疲れをリフレッシュし、極上の癒やし時間を過ごしていただくこともヘッドスパの大切な役割です。

ですが、私たちがご提供している【エステシモのヘッドスパ】は、単なるリラクゼーションにとどまりません。

お顔のスキンケアと同じように、「マイクロスコープによる頭皮診断で現状を正しく把握し、根本から健やかな髪を育てるための本格的なエイジングケア」なのです。

今回は、大人世代に今なぜ頭皮ケアが不可欠なのか、そして当店のスパがなぜこれほど多くのお客様に選ばれているのか、その理由をじっくりお伝えしますね。

1. 髪のお悩みの8割は「目に見えない頭皮のSOS」から

年齢を重ねるにつれて、髪に関するお悩みは変化してきます。

 

お客様
お客様
髪に昔のようなハリ・コシがなくなってきたかも

お客様
お客様
トップのボリュームが出にくく、ペタッとしてしまう
お客様
お客様
ツヤがなくなり、うねりやパサつきが目立つようになった

こうしたお悩みに直面したとき、多くの方はトリートメントを変えたり、スタイリング剤を増やしたりと「髪そのもの(毛髪)」へアプローチしがちです。

ですが、ここで少し立ち止まって考えてみてください。

綺麗な花を咲かせるためには、肥沃で健やかな「土壌」が必要不可欠ですよね。
Room hair
Room hair

髪にとっての土壌こそが、まさに「頭皮」です。

頭皮の血行が滞り、乾燥や余分な皮脂の酸化によって環境が乱れてしまうと、そこに生える髪は細くなり、うねりやパサつきが生じやすくなります。つまり、いま目に見えている髪のトラブルの多くは、土壌である頭皮からの悲鳴(SOSサイン)なのです。

表面の髪をいくらコーティングしても、根本的な土壌が荒れていては、本当の意味での美髪を取り戻すことはできません。

2. まずは自分の頭皮を知ることから。「マイクロスコープ頭皮診断」の理由

お客様
お客様
私の頭皮って、今どういう状態なんだろう?

普段、自分の頭皮を間近でじっくり見る機会はほとんどありませんよね。

当店では、スパの施術に入る前に【マイクロスコープを使った頭皮診断】を必ず行なっています。

専用のスコープで頭皮を何十倍にも拡大し、お客様と一緒に画面を見ながら以下のポイントをチェックしていきます。

 ⭐︎頭皮の色味(健やかな青白い色か、赤みや黄みがかっていないか)

 ⭐︎毛穴の詰まり具合(酸化した皮脂やシャンプーの残りが溜まっていないか)

 ⭐︎頭皮の乾燥・キメ(潤いが保たれ、きれいなキメがあるか)

⭐︎ 毛髪の太さと生え方(1つの毛穴から健康な髪が複数本生えているか)

実際に画面をご覧になったお客様からは、

お客様
お客様
自分の頭皮をこんなにハッキリ見たのは初めて!
お客様
お客様
しっかり洗っているつもりだったのに、毛穴に脂が残っていて驚いた……
お客様
お客様
赤みが出ているなんて気づかなかった!

といったお声がたくさん上がります。

現状をしっかりと「見える化」することで、なぜ今髪に悩みが出ているのかの原因が明確になり、今あなたに必要なケアが何なのかがひと目で分かります。

3. オーダーメイドで組み上げる「エステシモ・ヘッドスパ」の魅力

自分の頭皮状態が分かったら、いよいよ施術です。

当店が導入している「エステシモ」は、髪・頭皮・皮膚(お顔)をすべて一繋がりのものとして捉えるホリスティックビューティーの概念から生まれた、最高峰のサロン専売スパブランド。

事前に行った頭皮診断の結果を元に、その日のコンディションに最も適したクレンジング、シャンプー、頭皮用美容液をプロの目で厳選して使用します。

 エステシモ・ヘッドスパの3つのこだわり

① 診断結果に合わせたパーソナルケア

「皮脂づまりをオフしたい」「乾燥と赤みを鎮静させたい」「根元から立ち上げたい」など、スコープで分かった課題に合わせて使用するアイテムを毎回細かくカスタマイズします。

② 独自の「頭皮整顔」手技による巡りの改善

ただ頭を揉みほぐすだけでなく、頭部のツボや筋肉、そして頭皮と一繋がりの顔筋まで考慮された独自の手技を施します。滞りやすい血流やリンパの巡りを促し、頭皮にしっかりと酸素と栄養が行き渡る状態へと導きます。

③ 幹細胞や乳酸菌など、最先端成分による肌補修

頭皮のバリア機能をサポートする成分や、根元から立ち上がる強さを与える美容成分を、プロの手技で角質層の奥深くまで届けます。

4. 施術後の「答え合わせ」で実感する、確かな変化

スパが終わった後は、もう一度マイクロスコープを使ってアフター診断(答え合わせ)を行います。

画面に映し出されるのは、先ほどまで詰まっていた毛穴の汚れが綺麗に取り除かれ、しっかりと「くぼみ」ができたクリアな毛穴。そして、乾燥して突っ張っていた頭皮が潤いを取り戻し、みずみずしく透き通った状態です。

お客様
お客様
 自分の頭皮がこんなに綺麗になるなんて感動!

お客様
お客様
髪の根元が自然にふんわり立ち上がっている
お客様
お客様
頭が軽くなって、目がスッキリ大きく開く!

目に見える数値や映像として変化を実感できるからこそ、「心地よかった」という感覚だけでなく、「本当に頭皮が生まれ変わったんだ」という深い納得感と効果を感じていただけます。

さらに、頭皮とお顔の皮は一枚で繋がっているため、頭皮のコリをしっかりほぐして引き上げることで、お顔全体の印象までキュッと引き締まり、パッと明るい表情を取り戻すことができるのも嬉しいポイントです。

5. 未来の美髪をつくる「月1回の習慣」

髪の毛は、1ヶ月に約1センチ伸ばします。

つまり、今日生え始めた髪が肩の長さに達するまでには、約2〜3年という長い時間がかかります。

今始める頭皮ケアは、数ヶ月後、そして数年後のあなたの髪の美しさを決める大切な投資です。

ご自宅での毎日のシャンプーや頭皮美容液ももちろん大切ですが、自分では落としきれない毛穴の奥の詰まりをスコープで確認しながら除去し、プロの手技で深部のコリにアプローチする「月1回のサロンヘッドスパ」は、最高のメンテナンスになります。

 髪質が変わってきたと感じる大人世代の方!

 自分の今の頭皮の状態をプロの目で客観的に見てほしい方

 将来も豊かなツヤ髪をずっとキープしたい方

そんな方にこそ、ぜひ一度体験していただきたいケアです。

5年後、10年後も「自分の髪が好き」と言える私へ

美しさは、健やかな土台の上に宿ります。

お客様
お客様
今の自分の頭皮ってどうなっているんだろう?

そんな好奇心からでも大歓迎です。まずはマイクロスコープで、あなたの頭皮の声を一緒に聴いてみませんか?

あなたの頭皮の状態をしっかりと見極め、心を込めて極上のケアをさせていただきます。

皆様のご来店を、心よりお待ちしております。

笹塚店ネット予約

笹塚店 LINE公式アカウント

この記事が気に入ったら
いいね !

STYLIST

植木 祥恵

Room hair 笹塚店 の 植木 祥恵 です。
私の詳しい自己紹介はこちらをタップしてください>>
まずはカットです。前後左右どこから見ても頭の形を綺麗に見せるカットが得意です。 乾かすだけでもスタイルがきまる様、提案させていただきます。
次にヘアカラーです。 トレンドのカラー、しっかりと白髪を染めるのはもちろん、明るい白髪染め、グラデーションカラー、透明感を出すカラーなど色々と楽しんでいただけるよう提案させていただきます。
お客様からは、『このカラー本当に気に入っているの!』と毎回言っていただけたり、『いつも素敵にしているわね!』とお友達に言われたわと言っていただけたり、『乾かしただけで形になるからラクで助かるわ』など、とても嬉しい言葉をいただいております。
Room hairの半個室というプライベートなスペースで、お客様のすべてのお悩みに寄り添って、そのお悩みを一つひとつ解消するとともに、心よりリラックスして過ごしていただける空間を提供していきたいです。 お越しいただいたからには素敵になって、とびきりの笑顔で帰っていただけるのが常に心にある目標です。

この記事を書いたスタイリスト

Related Article

一覧に戻る